資格を取ったとは言え〰️まだまだ新人さん✨
みなさん名札に初心者マーク🔰つけてます(*^▽^*)

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4月2日 月曜日に入職式が行われました。

今年もフレッシュな看護師さん!

これから看護師を目指す学生さん!

中国からも1人入職されました。

 

はじめてのMRIの磁石の強さにビックリ!

はじめての人命救助!

もう医療従事者として、しっかりやらなければ!!

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いろいろ新体制に変わります❗
新入職員を迎え、その方達が一日も早く職場に慣れ

打ち解けられるようサポートしていきたいと思います。

明日はいよいよ入職式です。

 

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本日14時に国家試験の発表がありました。
当院でも桜が開花し、めでたく看護師が誕生しました!

いろいろ苦労してきたことあると思うけど
今の喜びを忘れずに
これからも頑張って素敵な看護師さんになれるよう応援し続けます。

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無事に・・・・当院の准看護学生さんは合格いたしました!

おめでとうございます \(~o~)/

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当院では、看護部とリハビリテーション科が合同で日々研究している内容をまとめて発表する機会を設けています。

リハビテーション科では、専門チームがあります。(リハビリテーション科のHPを御参照下さい。)それぞれ配属場所や経験に関係なくグループを作り、自分の興味のあるものについて日々?研究し、よりよいリハビリが提供できるよう工夫しています。今回は、その中の・・・足底板チームとレクリエーションチーム、リハ栄養チームの発表がありました。

看護部では、各病棟でそれぞれの特徴をとらえた研究のまとめをしています。
外来では、入院が決まった患者さんが円滑に入院ができるようにとチェックリストを作成した取り組みをしておりました。

療養病棟では、スキンテア(skin tear : 皮膚裂傷)発生のリスク軽減に努めるための工夫を行っていました。

手術室では、手術時オリエンテーション改訂版を作成するにあたっての患者アンケート調査を行ったりしていました。

地域包括ケア病棟では、生活リハビリについての看護師の意識調査を行っていました。

回復期リハビリ病棟では、プライマリーを行っているので、アソシエートナースとの連携についてお互いが協力し合い、信頼し合って質の良い看護を提供するための取り組みを発表していました。

一番大所帯の一般病棟では、看護師の数も多く、新人も多く抱えており、入退院も激しいため、患者さんの状態の変化や治療方針の変更などたくさんの情報が飛び交っています。そこが選んだテーマは、意見の言えるミニカンファレンス作りでした。スタッフの意識調査をして、新人でも意見の言える環境作りなどの工夫などを行い成果が出ているようです。

 

研究に携わった方々

お疲れ様でした。

発表したから終わりではなく、いいものはやり続けることが大切です!

新たに改良を重ねより良い看護が提供できるように継続していっていただきたいと思います。

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3月1日

入間准看護学校に通う 7名が無事に卒業式を迎えることが出来ました。

いろいろありましたが・・・・
みんな揃って卒業することが出来て~よかった!

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うちの理学療法士さん
一等賞✨🎵です。

<リハーサル風景>

 

 

<タキシードが良く似合う!!!>

 

 

<栄光は誰の手に?!>

 

 

<優勝!!!!!!!>

 

 

<ヒーローインタビュー!!!>

 

 

<流石 女子一押しのOSHI-MEN!!!!!!!!!!>

 

初代チャンピオン誕生です!

次回は一体 誰が選ばれるのかな?!!!

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近隣の結婚式場で

2月25日 日曜日

推しMEN コンテストが開催されます。

当院からも

26歳の理学療法士さんと

36歳だけどちょっと若作りな看護師さん2名

エントリーさせていただきました。

もちろん

それなりにイケメンで・・・

仕事もできて・・・

何より、患者様からの信頼があるというところが

推し!ですね♪

 

1位、2位 取れるように

応援も頑張りたいと思います。

 

結果はーこうご期待!

 

私的には、病院のアピールになればと思ってノッテくれそうな人に声をかけたんだが・・・

思いの外・・・ホントにいい人で・・・

若いのに病院のために頑張ろうとしてくれているところが

ウルウルしちゃいました。

 

 

 

 

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患者さんに誠意が伝わる【電話マナー5原則】

1.目の前にいるつもりで話す

*出るときは笑顔を忘れない

*背筋を伸ばし、はっきりした声で

*病院名を最初に名のる

*声が小さいときは、ていねいに聞き直す

*用件を言い出さない人には、積極的に問いかける

*切る前に自分の名前を名のる

*切るときは、一呼吸おいて静かに置く

 

2.待たせない、二度手間かけない

*コールサイン3回以内に出る・・・3コール=10秒

待つ方は、意外と長く感じます~

*3回以上の時は、「大変お待たせしました」と詫びる

*道順説明のための地図を用意する

*電話をかけている場所を確認する

*時間がかかるときは、かけ直す

*たらい回しにしない

*診察を断るときは受付時間を教える

 

3.落ち着いて、ハキハキ、簡潔に

*第一声の印象が悪いと、最後まで影響する

*一方的な問合せでは、患者さんの気持ちを落ち着かせる(緊急性の有無)

*相手には尊敬語、身内の者には謙譲語

*お年寄りの長電話は、ポイントを復唱する

*緊急電話では、質問もれのないよう、マニュアルを用意しておく

*悪い知らせはトーンを落とし、簡潔に伝える

 

4.一言を加えるだけで気持ちが通じる

*午前中は「おはようございます」と挨拶する

*切るときには「お大事に」

*間違い電話を受けたときには「何番におかけですか」と確認する

*軽症でも「容態が変わるようでしたらいらしてください」と伝えておく

*症状の問い合わせは、医師や看護師へ

*患者さんの家族に電話するときは、無用な不安感を持たせないようにする

 

5.しっかり確認、しっかり伝言

*メモの用意、伝言メモは院内統一のもの

*聞き取りにくい名前は字を尋ねる

*数字を聞いたときは、必ず復唱して確認する

*クスリの飲み方などについては、必ず調べる

*聞き間違いを防ぐため、専門用語などは使わない

*日にちを伝えるときは、曜日まで確認する

 

「病院」は英語で「ホスピタル」

同じ語源の英語「ホスピタリティ」は「おもてなし」と日本語に訳されています。

患者様が医療機関を選ぶ時代になった今、医療機関はこれまで以上に「おもてなし」の心を持って患者様に接する必要があるのではないでしょうか。

この「おもてなし」の心を基本に対応することで、患者さんが求める心の通った「接遇」が可能になると考えます。

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