2018年2月

10 件

うちの理学療法士さん
一等賞✨🎵です。

<リハーサル風景>

 

 

<タキシードが良く似合う!!!>

 

 

<栄光は誰の手に?!>

 

 

<優勝!!!!!!!>

 

 

<ヒーローインタビュー!!!>

 

 

<流石 女子一押しのOSHI-MEN!!!!!!!!!!>

 

初代チャンピオン誕生です!

次回は一体 誰が選ばれるのかな?!!!

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近隣の結婚式場で

2月25日 日曜日

推しMEN コンテストが開催されます。

当院からも

26歳の理学療法士さんと

36歳だけどちょっと若作りな看護師さん2名

エントリーさせていただきました。

もちろん

それなりにイケメンで・・・

仕事もできて・・・

何より、患者様からの信頼があるというところが

推し!ですね♪

 

1位、2位 取れるように

応援も頑張りたいと思います。

 

結果はーこうご期待!

 

私的には、病院のアピールになればと思ってノッテくれそうな人に声をかけたんだが・・・

思いの外・・・ホントにいい人で・・・

若いのに病院のために頑張ろうとしてくれているところが

ウルウルしちゃいました。

 

 

 

 

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患者さんに誠意が伝わる【電話マナー5原則】

1.目の前にいるつもりで話す

*出るときは笑顔を忘れない

*背筋を伸ばし、はっきりした声で

*病院名を最初に名のる

*声が小さいときは、ていねいに聞き直す

*用件を言い出さない人には、積極的に問いかける

*切る前に自分の名前を名のる

*切るときは、一呼吸おいて静かに置く

 

2.待たせない、二度手間かけない

*コールサイン3回以内に出る・・・3コール=10秒

待つ方は、意外と長く感じます~

*3回以上の時は、「大変お待たせしました」と詫びる

*道順説明のための地図を用意する

*電話をかけている場所を確認する

*時間がかかるときは、かけ直す

*たらい回しにしない

*診察を断るときは受付時間を教える

 

3.落ち着いて、ハキハキ、簡潔に

*第一声の印象が悪いと、最後まで影響する

*一方的な問合せでは、患者さんの気持ちを落ち着かせる(緊急性の有無)

*相手には尊敬語、身内の者には謙譲語

*お年寄りの長電話は、ポイントを復唱する

*緊急電話では、質問もれのないよう、マニュアルを用意しておく

*悪い知らせはトーンを落とし、簡潔に伝える

 

4.一言を加えるだけで気持ちが通じる

*午前中は「おはようございます」と挨拶する

*切るときには「お大事に」

*間違い電話を受けたときには「何番におかけですか」と確認する

*軽症でも「容態が変わるようでしたらいらしてください」と伝えておく

*症状の問い合わせは、医師や看護師へ

*患者さんの家族に電話するときは、無用な不安感を持たせないようにする

 

5.しっかり確認、しっかり伝言

*メモの用意、伝言メモは院内統一のもの

*聞き取りにくい名前は字を尋ねる

*数字を聞いたときは、必ず復唱して確認する

*クスリの飲み方などについては、必ず調べる

*聞き間違いを防ぐため、専門用語などは使わない

*日にちを伝えるときは、曜日まで確認する

 

「病院」は英語で「ホスピタル」

同じ語源の英語「ホスピタリティ」は「おもてなし」と日本語に訳されています。

患者様が医療機関を選ぶ時代になった今、医療機関はこれまで以上に「おもてなし」の心を持って患者様に接する必要があるのではないでしょうか。

この「おもてなし」の心を基本に対応することで、患者さんが求める心の通った「接遇」が可能になると考えます。

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上手な話し方の基本はゆっくりと話すことにあります。怖さや不安あるいは緊張感が和らぎます。声は大きく、顔は笑うと印象が明るくなります。どうしても早口になるときは、音楽と同様にリズム感やテンポ感を整えると耳に入りやすくなります。

上手な話し方のポイント!

1.話し方の基本は、ゆっくり喋ること。ゆっくり喋ると、怖さや不安、緊張感が緩和される。

2.『声は大きく、顔は笑って』そうすることで印象が明るくなる。

3.きついことを言ってしまったら、後でフォローの一言を。

4.早口になるときは、リズム感・テンポ感を整える。

5.聞き手の状況や年齢などに配慮した話し方をする。

 

さらに

信頼を深める話し方のポイント!

1.うなずきやあいづちなど、非言語コミュニケーションを活用する。

2.親身に話を聞き、相手を安堵させる。

3.専門用語は避け、具体的でわかりやすい単語を使う。

4.相手の話を要所要所でまとめ、重要な点は繰り返し強調する。

5.病気と患者さんの人格を区別して話す。

6.患者さんには常に前向きに接し、治療に励む力を与える。

 

さらに・・・さらに・・・

クッション言葉ってご存知ですか?

☆申し訳ございませんが・・・

☆恐れ入りますが・・・

☆お手数をお掛けいたしますが・・・

☆念のために・・・

☆あいにくでございますが・・・

☆御足労をお掛けいたしますが・・・

☆幸い・・・

など・・・・

話したい内容の前に着けて、

その後の内容をやわらかくするんです!

焦って用件を伝えがちですが、

上手にクッション言葉を使って

大人の対応!

めざせ接遇の達人!!

 

 

 

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2月16日

接遇研修  第2回目行いました!

同内容で、本日は121名参加

 

表情の基本

スイッチONの顔・・・・誰もが一番輝いて見える表情です☆

①背筋をピンと伸ばす

②眉頭に力を入れて、眉を上げる

③大頬骨筋を外に広げるように意識し頬にアクセントをつける

 

トレーニングのポイント → 口角を頬にめり込ませるようにキュッと力を入れます。

口角を上げて『ウイスキー』と言ってみてください。

これを毎日 鏡の前でやってみよう!

こっそりと!

 

笑顔の力は・・・

その場の雰囲気作り

同じ言葉でも、好印象を与えます

周りが気軽に話しかけやすい

コミュニケーションがよくなります!

 

患者様にだけでなく、同僚に対しても

笑顔で接することにより

コミュニケーションがよくなり

職場の活性化!

業務が円滑に行えるようになると思います。

一人一人のちょっとした努力、心がけ、心配りで変わると思いますので

もうすぐ新人も入ってきますので

よろしくお願いいたします。

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「災害看護」というテーマで院内研修を行いました。

 

 

アンケートより(51名参加)

1、今回の研修の内容は理解できましたか。

よく理解できた…     23名

ほぼ理解できた…     19名

一部理解できた…     5名

あまり理解できなかった… 0名

 

2、今回の研修は実際に業務に活用できますか。

十分活かせる…      9名

活かせる…        26名

一部活かせる…      12名

あまり活かせない…    0名

 

3、今回の研修で最も印象に残った・再確認できた、自分はもっとこう関われると思った内容を書いてください。

・「被災した看護職の心身の負担を軽減する、支える努力をする」のも支援ナースの役割だと知りました。被災地で地域を支えるナースは大変ですがそれを周りで支えるのも大切だなと思いました。

・病院で災害がおきたときに行うことを思い浮かべながら、いつおこるか分からない災害に向けての看護師としてのイメージが改めてできた。

・被災当時はナースではありませんでしたが後日、当時の様子を聞きました。その話を思い出しながら黒ラベルをつけるときの覚悟について思いをはせました。

 

4、今回の研修の感想・質問などもあればお書きください。

・災害看護について学ぶ機会がなかなかない中で今回学べてよかったです。災害支援ナースの詳しい活動や写真が見れたのがとても良かったです。

・東日本大震災で家族が、熊本地震で息子が被災しました。その度に自分にできることは何なのか、とても考えさせられました。「支える人を支える」ことはできるかもしれないと思いました。

・被災した人(看護師や医療従事者も含む)に対して医療だけでなく色々な方面から支援していくということが分かりました。今まで医療の支援だけだったと思っていたので…。

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1.清潔

2.控えめ

3.健康的

4.機能的

5.品格

これらが身だしなみの基本です!

”おしゃれは自分のため、

身だしなみは人のため”

*髪型・・・乱れていないか・きちんとまとめているか

今やナースキャップ無くなってしまったので

隠せなくなってしまいましたよね・・・

*化粧・・・ナチュラルメーク(眉毛・目元・口元)・マニキュア

体調のすぐれないときなどは、相手に気を使わせて

しまいますので、少し血色のよくなるようなメークを

しましょう

*制服・・・汚れていないか・名札は曲がっていないか

汚れはもっての外ですが、シワシワ~よれよれも印象

良くないですよね

名札は、相手に見えるように!

患者さんのケアをするときはキズつけたり、

当たったりしないように注意しましょう

*ストッキング・靴下・・・決められた色・品格のある色

いつどこで靴を脱ぐかもしれませんので

見えないところも常に注意して!

*シューズ・・・汚れていないか

患者さんの目線は下に行きがちなのでシューズが

汚れていないかチェックしてください。

 

患者さんが好印象を抱くシーン  ベスト8

①看護師さんのヘアスタイル・服装がきちんとしている

②明るく話しかけてくれる

③スタッフ同士の無駄話がなく、会話が気持ちがよい

④綺麗・清潔

⑤「お大事に」の言葉に心がこもっている

⑥笑顔で接してくれる

⑦名前で呼びかけてくれる

⑧自分と同じ目線で話してくれる

(上からものを言わない)

みなさん

出来ていますか・・・・?

出来ている人は、継続して~

出来ていない人は、今日から!今から!

心がけましょう。

 

 

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1月31日 水曜日

本日の研修会

接遇の基本とアンガーマネジメントに学ぶ患者対応術

社会人として~サービス業には当然身に着けておかなければならない接遇の基本!

患者様からご指摘がありましたので、改めて急遽研修会を開催し

職員全員!背筋を正していきたいと思います!

病院として受付で、外来で患者様を向かいいれるとき

入院されている患者様のベットサイドに伺うとき

患者様のお宅に訪問させていただくとき

電話の受け答えの際など・・・職員同士においても

接遇・・・基本的なマナーは身に着けておいて欲しいです。

それが業務を円滑に行うためにも必要な技術だと思います。

挨拶の基本

あ・・・・あかるく

い・・・・いつも

さ・・・・さきに

つ・・・・つづけて

挨拶は、コミュニケーションの第1歩であり、スムーズな人間関係をつくるもとです。

明るく、いつも欠かさず、自ら進んで行い、続けて一言加えるとよいでしょう

 

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このクイズの答え・・・・・・・・・実は、よくよく見ると同じ長さなんです。

ちゃんと見たつもりでも

新人さんは周囲に目をやる余裕がなくて見えなかったり・・・

精一杯で目に入って来なかったり・・・

ベテランさんは、見たつもり~

いつも大丈夫だから大丈夫!

みたいな馴れ合いになってしまったりしていませんか?

さらには

年齢に逆らえず『老眼』というものが襲い掛かってくると

見えていたものが、いつの間にか見えなくなっているんですよ・・・

これは体験してみないとわからなかったですね・・・

ついつい老眼鏡出す手間はぶいて

”いつも大丈夫だから大丈夫!”なんて

危険なことしてませんよね~?????

老眼だからなんて医療事故の理由にはなりません!

安全第一!

必ず確認!!

 

 

 

 

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先週末、新人研修を行いました。

テーマは「高圧浣腸」でした。

アンケートより

1、内容は理解できましたか?

・できた    ……6名

・できなかった ……6名

・難しかった  ……0名

2、現場で内容を生かして実施できそうですか?

・実施できそう ……2名

・少し不安   ……9名

・実施出来なそう……0名

・機会がない  ……1名

3、内容・感想

・キシロカインゼリーについてもショックがあることをもう一度確認しました。

事例も読んでこういったリスクもあることを知った為、重要度を確認し実際に

行わせて頂く際は注意したいです。

・腸の解剖や疾患の復習となり、分かりやすかったです。

・実施にあたる前にその患者の疾患やアレルギーの把握をしていないと危険である

ことを改めて感じた。

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