関東信越厚生局主催のワークショップで、全国から集まって来ています(*^^*)

一番最初から医療事故によりお子さんを亡くされたかたのお話でした。
その方は今、患者さんとそのご家族に寄り添い、医療対話推進者として活動をされています。病院が患者家族に対して誠実に向き合い、対応する。対応が遅れると不信感が募る。このご自身の体験をいかして……

こういう気持ちを伝えてあってはならないけど、事故発生時は速やかに対応出来るようにしていかなければならない❗

ご家族の思いをみんながきちんと理解して取り組むことが大切ですね。

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