9月 外部講師

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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今回は、臨床指導のケースの内容を参考に勉強会を行っていただきました。

脳血管障害のある方に対してのリハビリにおいて、いかに患者様の持っている能力、潜在性を引き出せるかを常に考えていきます。先生の臨床の中で行った関わりでには、患者さん自身に何かを感じ取る発見があり、その後のご自身の様子に驚いた場面を目の当りにしました。今回はその技術について学びを深めました。

実際にセラピスト同士で行うと、ものすごく大きな変化を実感する事が出来て、みんな目を丸くして驚いておりました!この技術を必ず臨床においても活かしていきたいと思います。