呼吸ケアチーム10月 活動報告

吸引実施者育成プログラム』の活動により、15名のリハビリスタッフが必要に応じて吸引手技が実施できるようになっております。口腔鼻腔吸引は第1選択の手技として実施するのではなく、呼吸アセスメント・排痰手技等の技術・知識も高めていければと思います。