研修報告「国際PNF協会認定ベーシックコース:PNF1+2」

図111111 リハビリを提供する上で、機能的活動制限を情報収集して、それに対するテストを数値化しておこない、それに対するプログラムは選択肢を広げすぎず1つに絞って行なうというものでした。このことは介入後に、1つの問題点が正解だったのか、常に自分にフィードバックされます。日々の臨床に生かしていきたいと思います。